【担当紹介】IoT未来への挑戦!

ソフトウェア開発:五島 暢之

ランドロイドとの出会いはあるニュースでした。
当時は家電業界でソフトウェア開発に携わっており、テレビに流れているニュースに釘付けになりました。
その映像がCEATEC JAPAN 2015に出品されたランドロイドでした。


ファーストインプレッションは「すごく挑戦的な会社があるんだな…」

更なる「ものづくり」への欲求や未来への期待感に突き動かされ、2ヵ月後にセブンドリーマーズの門を叩いてランドロイドの開発に携わることになりました。

ランドロイドの開発はハードウェアだけではなく、ソフトウェアも重要なポジションとなります。
そこで私の所属しているソフトウェア課は、ランドロイド本体及びスマートフォン、サーバーのソフトウェアを設計、開発などを担っています。
現在はIoT関係の仕様検討、協力会社へサーバー開発支援の依頼、ランドロイド本体の製品仕様検討、スマートフォンアプリの仕様検討など多岐にわたりますが、皆様が簡潔な操作ができるように奮闘しています。

セブンドリーマーズの門を叩いてから1年。いろいろな苦労を重ねながら、一歩一歩自分とランドロイドが未来に進んでいるのを実感しています。

奮闘記はまたゆっくりとお話させてもらえればと思います。